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良いことも悪いこともありながら、今週を終えられそうです。
今日も酔っ払いながら。
最近ChatGPTで遊んでるんですが、それで思うこと。
・現実的に真に欲しい情報を得ようとする場合、全く当てにならない。 検索エンジンの代替には絶対になりませんね。例えば、お店の情報が正しかったことは一度もないです。
・ブレストには使えそう。 全くのノーアイデアのことについて、とりあえず喋らせてみることでアイデアや骨格のヒントを得るには結構使える、という感じ。常に当たり障りない汎用文言をら返してくれるので、そこから自分のアイデアで膨らませることができます。
・一般的な解で十分なレポートとかには結構使える。 常に当たり障りないことをそれなりの文体で返してくれるので、小、中、高程度の模範生の解答みたいなのは結構いけます。会社のエントリーシートの叩き台をら作るのとかはかねり使えそうだと思いました。
・プログラミングとか、IT系の技術的な模範例を示してもらうのにも使える。 これは開発者とかの特性みたいなのが出ているのかもしれませんが、入口レベルのことはかなり行ける感じがしました。
世間で言われているほど使えるとは思いませんでしたが、例えば、今日の晩御飯を何にしようか、みたいな話を解決するには有用なツールだと思いましたね。 返答に対して真偽を判断でき力が必須で、それがないと大変なことになりそうです。
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