国の監査官が想定以上に手ごわい、というか、そこ?みたいな人で、結構しんどいっす。やばいかもなぁ。あと2日、なんとかやるしかないのですが。
さて、先週金曜日ですが、この本を読み終えました。
「相馬眼が見た夢」

いわゆるマイネル軍団の故・岡田総帥の人生を描いた本です。
競馬にそれなりにディープに興味のある人でないと面白くないと思いますが、ディープな人は読んでおいて損はないと思います。
岡田総帥が残した功績、その裏にある苦労、というか命を削る努力、というかね。
辛い部分が結構ありました。でも、こういう方の上に我々の楽しみがある、ということだなと。そういうことですね。