Interop Tokyo 2012は、インターネット、クラウド、データセンター、仮想化、セキュリティ、ワイヤレスなどのテーマで、IT導入決裁者が集う、年に一度のイベントです。
ということだそうで、行ってきました。

13万人以上のが訪れて、300以上の企業が出展側で参加していたそうです。ちなみに私、VIP扱いでした(笑)。
レガシー技術の宝庫みたいな環境にいる人間にっとっては、ものすごく別世界にいるように感じました。OpenFlowとかL7スイッチとか、言葉や意味は知っていても、実機が動いているのを見るなんて普段は絶対あり得ないですから。
いや〜、時代って進んでるんですね(笑)。出展企業の説明員の方の説明も半分くらいよくわからんかったですわ〜。ってのは、半分冗談で半分本気の発言ですが、たまにでもこういう場へ行くってのは非常に大事。でないと、感覚的に取り残されてしまいますからね。
良い刺激になりました。
綺麗なお姉さんがいっぱいいましたよ。