title

line

検索フォーム   
line

2011/08/02(火)     遅々として
仕事が進みません。いや、進んでいるのかもしれないけど、思い描いたところまで行きません。む〜。

そんななか産休中の妻はつかの間の一人の時間をエンジョイしているみたいです。今日は妊婦さんのスイミングに行ったとか。帰りに中華をたらふく食べたとか。女性一人で中華屋に入るあたり、かなりのもんだと思います。さすが、海外で長年鍛えられたおなごは違います。

世間では夏休みに入った企業もあるようですね。ちょっとうらやましいような、うらやましくないような。この時期にがっつり休めれば、まだ二人で旅行に行けたな。

そんな感じです。
<コメント or つっこみ>
NAME       
COMMENT   


2011/08/01(月)     決戦は月曜日
今日も某企業の方とお食事をしますた。

高いビルの上から東京を見下ろしながら食べました。

我々はいい身分だと思いました。

終わり。

今週も長そうだ…。
<コメント or つっこみ>
NAME       
COMMENT   


2011/07/31(日)     のんびりの一日
今日はの〜んびり。

昨日が遅かったので朝は9時くらいまで寝てました。午前中は勉強して、昼からはちょっと買い物して競馬見て、そして昼寝して。晩ご飯食べて散歩して終了。

なんてまったりな一日。

それにしても、そろそろ自転車を再開せねばなぁ。

明日からまたがんばろう。いきなり夜飲み会だけど…。
<コメント or つっこみ>
NAME       
COMMENT   


2011/07/30(土)     ディズニー・オン・アイス
ディズニーオンアイスを見に行ってきました!

名古屋へw

たまたまチケットがタダで手に入ったのと、なかなか行けるもんじゃないし、というこどで。
おやつの時間に名古屋について、先月まで住んでた家を見学した後、ガイシホールへ。子供連れの多いこと。当たり前か。夜遅くに帰ってきました。

で、ショーですが、めちゃくちゃ良かったです。正直半信半疑だったんですが、ディズニーに全く興味のない人でもスケートショーとして十分楽しめるレベルだと思います。技術の凄いのなんの。さらにディズニーのあの世界観が加わるんで満足度はかなりのもんです。ディズニーの色んな物語に精通してればお腹はち切れるくらいじゃないですか(笑)。私は良くわからなかったのでちょっともったいなかったかも。
二時間たっぷりディズニーキャラクターに会えて、ミッキーたちのしゃべりを聞けると言う意味では、1日ディズニーリゾートにいるよりもどっぷりその世界を楽しめるのかもしれませんよ。ミッキーはおっちょこちょいキャラで「ハハハハッ」ってのが口癖、みたいのは初めて知りました。子供がいればさらに盛り上がるとも思いますね。

いや〜、いいもん見ました。ラッキーでした。ディズニーファンの方はチャンスあれば是非。

<コメント or つっこみ>
  • わし (2011/07/31(日) 11:07:31)
      C国の原発?すぐ埋めるから問題ナイ.わし,寝不足がヤヴァイ.
  • CAPP (2011/07/31(日) 21:27:28)
      しかしすぐに掘り返すので…。寝不足の原因はもしかしたらお子さんでしょうか。最初の1カ月くらいはやばいとか。。。私も覚悟しております。でも、それ以上にかわいいんでしょうね。
  • NAME       
    COMMENT   


    2011/07/29(金)     チャイの事故について雑感
    Cの事故についてしっかり書こう、という気持ちが湧いてこないので、適当に書きます。こんな記事も出てたし。

    ・鉄道省、信号の欠陥は直後に把握…4日間伏せるhttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110729-OYT1T00411.htm

    私は専門家じゃないのででよくわからないですけど&中国の言ってることなので本当かどうかわからないけど、という前置きの上で、

    ・信号
    C国はCTCSという信号システムを使っているそうです。もともと欧州にETCSのレベル1〜レベル3というのがあり、現在はまだレベル2までしか実用化されていないらしいです。信号を正常に動作させるには、少なくとも自列車の位置と前方列車までの距離の情報が必要になってきます。ETCSレベル2はこれら2つの情報をレールらへんに置いた機械と無線(GMS方式の列車版らしい)を使うことで列車に伝え、列車がいわゆる信号の青・赤を判断している、と妄想します。日本で言うと東海道とか、最近の新幹線で使っているのに近いそうです。
    で、C国はこのETCSのレベル2を独自に改良し、世界最高のシステム、CTCSを作ったんだそうです。

    ・欠陥って
    今回はこのシステムで、本来赤とすべきところを青としたんだそうです。私程度の人間にとって、世界最高のシステムで何がどうなったら赤とすべきときに青になるのか全く理解できないのですが、そうなったんだそうです。
    システムばかりが言われていますが、根本的な原因は、これに携わった人(組織も国も)の意識の低さでしょうね。システムは故障することもあるし、設定を間違うとか配線を間違うとかいうことはあるんでしょうけど、それを列車が走る前に発見するのが人間の仕事じゃないんでしょうか。おかしなところがないことをこれでもかというほど確認して初めてドキドキしながらもOKを出す。で、その発見ってのは極めて高い安全意識と経験から来るノウハウに支えられてると思うんです。多分。ただ技術をコピーしただけでは本当のコピーにもなってないんです。
    特に信号というのは安全の要でしょうから、仮に欠陥があってそれを改めた場合、システムが絶対に大丈夫であることを再度試験・検査しなければならないんじゃないかな、と。当たり前ですけど。こういうのは常識的に考えて、1日やそこらでできるもんじゃないような気がします。それをせずに、点検を指示しただけですぐに運転を再開したあたり、C国は本質を理解できていないようです。まだまだ未熟な国です。C国のものは高速鉄道だけでなく、在来線も同様に危険でしょうし、多分航空機も原発も全部共通して危険でしょう。

    ・日本では絶対起こらないか
    起こりますよ。確率としては天文学的数字分の1でしょうが。マスコミや民衆は気持ちよさそうに日本の新幹線と比較して見下してますが(正直私もその気持ちはよくよくわかりますが)、絶対の安全なんかないんです。だからこそ、コストの制約はあるものの、その中で事故の確率を1兆分の1でも下げるために、必死で働いている人たちがいるんじゃないでしょうか、多分。

    電力の問題を見てても思いますが、基幹(?)インフラってのは政治家とか偉い人がやるって言ったからできるような、そんな簡単なもんじゃないんですよ。支えているのは技術と働く人間のレベルと積み上げられた経験なんじゃないでしょうか。


    結局長くなってしまった。長かった一週間がやっと終わりました。
    <コメント or つっこみ>
    NAME       
    COMMENT   


    [ 過去ログ一覧 ]      [ 過去の5件 ]

      

    line

    return
    [戻る]