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今日の帰りの新幹線で、実家で暮らすことはもう一生ないんかなぁなんて友達としゃべってました。 ほんとにそうなのかも。これから大阪で働くことになっても実家から通うってことにならなさそうだし、なにより「俺らが普通の人間なら、もう数年したら、結婚してるよなぁ。」なんて話で。
「はるまついぶき」を聞きました。今日発売(配信限定)のBankBandの新曲。 災害とか戦争とか、そういうことに立ち向かう姿というか、メッセージというか、なんていうか、「Bank Bandらしい」曲なんですが。この曲の言わんとしてることは・・・
心にたたずんでいる寂しさ それすら確かな愛の姿と 自分にそう言い聞かせながら 思いを守っている 降り積もる雪に覆われた 春待つ息吹のように かすかでも光に向かう強さを 抱きしめたい
なんてゆ〜かな〜、この曲。この曲な〜。あ〜。
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