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今日はいろいろあった一日でした。非常にショックなこともあったし、うれしいこともあったし。ここではうれしいことを書きましょうか。
弟が久しぶりに家に帰ってきてました。やつに会うのは多分2ヶ月か3ヶ月ぶりくらい。お互いあまりしゃべらない兄弟ですが、やっぱ兄としては弟のことは気になるもんです。 弟は今大学4年生です。多分。ただ、昨年12月から公認○計士補ってのをやってます。春は会社の3月期決算が出るってことで、最近は仕事の方がかなり忙しかったみたいです。私としては、○計士の世界や仕事内容、実際の仕事を経験した上での弟の考え方なんかに興味津々で、ずっといろいろ聞いてみたかったんですよね。 基本的に家族に対して情報を開示しない人間なんで、あまり深いところまでは聞けませんでしたが、それでも色々興味深い話を聞けました。非常に責任の重い、やりがいのある仕事をやってるなってことを感じました。うらやましぃ。まぁ実際働いているといろいろ思うところがあるようで、なんとな〜くですが、昔とは考え方が少し変わってきてるように感じました。 私も自分の進路について考え方なんかを少し話をしました。やつはあまり多くを言いませんでしたが、理解してくれているようでした。 まだやつは見習いの身分なんで、これからもっといろいろ学んで、成長していくんでしょうね。 いや〜、兄としては、弟が成長して活躍してくれることはうれしいもんっすよ。私もできるだけがんばろう。
ところでみなさん、もしあなたが会社の役員または人事の人間であるとして、面接の場面で相手に「私は、会社の、さらには日本社会の重要な歯車のひとつになれるよう、がんばっていきたいと思います。」って言われたらどういう印象を持ちますか?ちょっと質問です。
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