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2006/01/10(火)     年度代表馬
お〜ぃ、うっちー婚約かよ〜。なんか少し凹むな〜。ちょっとだけ凹むわ〜。若干凹んだ。

さてさて、05年のJRA賞が発表になりました。詳しくは競馬情報の方を見ていただければいいんですが、年度代表はディープインパクト。これはまぁ当然ですよね。得票数などの詳しい情報はまだ発表されていませんが、いったい何票取ったのかが楽しみです。まぁ有馬で負けてしまったの、でテイエムオペラオーのときのように満票ってことはないでしょうが。
個人的によかったなと思うのは最優秀3歳牝馬のシーザリオ。秋は全休しましたし、桜花賞での対決でも負けているので、もしかしたらラインクラフトに持っていかれるかとも思ったんですが、見事受賞。やっぱり海外G1が利いてるんですね。
今回受賞した全馬が今年も現役。今年も競馬は面白いぞ!!

あ〜あ。
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  • スーまさ3 (2006/01/11(水) 18:31:02)
      凹みまくりんぐ(泣)
  • CAPP (2006/01/11(水) 23:05:28)
      さすが話のわかる男。わかりますよ、その気持ちTT
  • HM (2006/01/11(水) 23:42:08)
      安らぎが減りますよねT_T
  • CAPP (2006/01/12(木) 11:45:13)
      >HMさん ほんとにそうですよねTT
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    2006/01/09(月)     成人の日か〜
    かさばった部屋の荷物を 一日中かたづけていると
    隠れてた想い出達が 引き出してからそっと顔を出した
    tul・・・それは今も 僕の宝物
    あの日の気持ち 鮮やかに甦る


    今日は成人の日。私の地元でも成人式が行なわれていました。
    そんな今日、私はL○Cで勉強しに三宮へ。三宮への行き帰りで新成人をたくさん見ました。なんかかわいい人多くね?綺麗な人多くね?着物姿ってよくね?そんなことを思いながら、あれからもう3年かぁ、歳をとったなぁなんてしみじみ思いました。
    自分のときの成人式を思い出したんですが、凄く楽しかった思い出があります。そのときは自分が大人になったとかそんな気持ちよりも、昔の友人たちに会えてうれしいとか、いろいろ話できて楽しいととかいう気持ちの方が強かったですかね。成人式って大人になったことを祝うとか、自覚をうながすとか、意味合いはいろいろあるんでしょうが、私にとっては同窓会的なもんですかね。いい思い出です。
    あ〜、なんかみんなに会いたくなってきた。同窓会がしたくなってきたなぁ。高校のね。

    今日の新聞の社説の最初の文。
    「日本の転換期に大人になった―。今日、成人の日を迎えた若者たちにはこう感じた人もいるだろう。」
    そんなこと感じながら成人になったやつなんておるんかい!?と一瞬思いましたが、もしいるならそれはかなり意識の高い人ですよね。こんなこと感じている人が多くいるなら、日本の未来は暗くはないかもしれませんね。


    置き忘れたままの teenage dream
    もうあの時は 戻らないけど
    今もこの胸に 焼きついたまま
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    2006/01/08(日)     23歳になりました。
    23歳になりました。どうも。

    20歳を超えるともう誕生日はうれしくないですよね。が、やっぱりいろんな人におめでとうと言ってもらえるのはうれしいことです。今日も多数の人からお祝いのメールを頂きました。みなさま、ほんとにありがとうございますm(__)m 今後も精進する所存でございます。

    今日は平穏な一日でした。非常にマッタリ過ごすことができました。ママッタリ競馬を観戦することもできました。マママッタリしすぎて、なんか損した気分です。明日がなければ今日の夜は徹夜でもして遊びたかったんですけどね。

    そういや、去年は何してたっけなぁ。・・・。・・・。ああ、結構充実してたんだな。


    憂鬱な恋に 胸が痛んで 愛されたいと泣いていたんだろう
    心配ないぜ 時は無情な程に 全てを洗い流してくれる

    難しく考え出すと 結局全てが嫌になって そっとそっと 逃げ出したくなるけど
    高ければ高い壁の方が 登った時気持ちいいもんな まだ限界なんて認めちゃいないさ

    閉ざされたドアの向こうに 新しい何かが待っていて きっときっとって 君を動かしてる
    いいことばかりでは無いさ でも次の扉をノックしよう もっと素晴らしいはずの自分を探して

    胸に抱え込んだ迷いが プラスの力に変わるように いつも今日だって僕らは動いてる
    嫌な事ばかりではないさ さあ次の扉をノックしよう もっと大きなはずの自分を探す

    終わりなき旅
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  • rero (2006/01/09(月) 01:32:12)
      若いな.それと今年は年齢隠さないのな.
  • CAPP (2006/01/09(月) 09:54:57)
      おお、よく覚えてますね、去年のこと。日記はそのときのノリですからね。
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    2006/01/07(土)     22歳、最後の夜。
    今日は22歳の私にとって最後の日。今は最後の夜。

    てことは明日は私の誕生日。祝え、祝え〜。明日祝ってくれ〜。

    そんな今日は、昼間大学に行って、帰ってきてバイトに行きました。しかも今頭がガンガン痛いという最悪の状況です。
    バイト先では生徒が誕生日プレゼントをくれましたよ。バニラ、シナモン、ビターチョコ、キャラメル、紀州梅。そんな味のお菓子・・・じゃなくて歯磨き粉です。歯磨き粉をくれました。5本も。紀州梅味の歯磨き粉って・・・。いやいや、ほんとにありがたいことです。気持ちだけでお腹一杯なのに、歯磨き粉でさらにお腹が一杯になりそうです。食べられないですけど。

    いや〜、22歳っていろいろあったなぁ。あんなことやこんなことや。なにより22でぞろ目ってのが良かったなぁ。
    まぁ、なんだかんだで悪い年ではなかったです。

    23になると、四捨五入すると25になるんですよね(!?)。22なら20。これは非常に辛い。

    なんかぐだぐだになってきました。頭痛いです。とりあえず23歳はいい年にしたいです。


    何度でも 何度でも 僕は生まれ変わってゆく
    そしていつか捨ててきた夢の続きを
    ノートには 消し去れはしない 昨日がページを汚してても
    まだ 描き続けたい未来がある
    そうだ まだやりかけの未来がある
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  • がん (2006/01/08(日) 22:02:57)
      誕生日おめでとうございます。CAPPさんの誕生日はいつまでたっても忘れそうにないですね(笑)
  • CAPP (2006/01/08(日) 22:23:40)
      ありがとうございます。あ〜、例のあれね。あれ。
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    2006/01/06(金)     省庁再々編?
    今日の新聞に書いてあったので少しこのことについてを書こうかと。

    逼迫した政府の財政状態を改善するための一つの手段として国家公務員の削減が言われまくっている最近ですが、その削減手段の一つとして省庁再々編論があるそうです。まだ何にも知らないワカゾーの私ですが、薄っぺらい知識を用いて私の考えを書きます。

    まず私の立場ですが、私は国家公務員の削減は必要だという立場です。しかも現在目標とされている5%を上回る規模の削減が必要だと思っています。理由はいろいろありますが、ひとつはやはり財政問題。官がやらなくてもいいことはたくさんあると思いますし。

    さて、省庁再々編論ですが、私はこの話はちょっとずれているんじゃないかと思います。要は、再々編したからといって国家公務員は削減できないんじゃないでしょうか、と思っているということです。それは省庁再編があった5年前から今までの公務員数が4%しか減っていないことにも表れているのではないでしょうか。
    なんかものすごい量の文章を書いてしまいそうな勢いになってきたので、少しだけにしますが、私は次のことをやってみるといいんじゃないかと思います。
    1.閣僚級以上が強力なリーダーシップの元、以下のことを実行する
    2.縦割り組織である省庁の垣根をなくす
    3.各省庁およびその地方出先機関の仕事内容を吟味
    4.3の結果から必要ない地方出先機関を廃止
    5.4を行なった上で、各省庁およびその地方出先機関に必要な人員数を割り出し、その数に従って人員を再配置する
    まず、1ですが、これが最も重要かと。省益等にとらわれない外部の人が引っ張らないと、内部からはなかなか変われないと思います。まぁ普通、内閣総理大臣ですわね。
    2は全省庁を一つの行政機関と捉え、分野が近ければ異動は基本的に省庁関係なしにするということ。これで以降のことがやりやすくなります。
    次にコアとなる3、4、5。まず仕事内容について民にできることは民に移行し、スリム化することで、必要ない地方出先機関が結構出てくるのではないでしょうか。特にマンモス省庁である国交省のなんかは・・・。その上で、中央、地方出先機関それぞれに必要な人員を決め直せば、だいぶ人があまってくると思います。中央官庁と地方出先機関では仕事量に非常に大きな差があるようなので、こうすることで仕事の合理化もさらに図れるのではないでしょうか。再配置に関しては民間を参考に。余った人はいわゆるリストラです。すみません。
    こんな感じのことで、相当量の国家公務員を削減できるんじゃないでしょうか。

    まぁいろいろ考え方があると思いますが、ひとつの案としてこんなんもありかな〜とふと思いました。正直私は国家公務員の仕事の実態をよく知らないので、全然的外れなことを言ってるのかもしれません。そうだとしたら申し訳ないです。
    とりあえず、歳出削減は全力で急ぐべきだと思います。公務員の削減についても、2007年から2010年にかけて団塊の世代の退職があるから・・・なんて悠長なこと言ってたんじゃ全然よろしくないと。もし今のまま毎年30兆円近い国債が発行されれば、2010年が終わるまでの4年間で100兆円以上の新たな国債が積みあがることになります。国民一人当たり100万円。おそろしや。
    あ、あと最近よく思うこと。なんか国ばっか言われて叩かれてるけど、地方も相当な無駄遣いしてるんじゃないかい?気のせいですか?

    セイセイセイセ〜イ!
    なんかyahoo検索で
    「黄昏の街を背に 抱き合えたあの頃が」
    ってイノセントワールドの歌詞を入れたら、このページが一番最初にヒットするんですけど。
    フォフォフォ、ワッショーイ!・・・?
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  • 村 (2006/01/07(土) 23:50:57)
      ごめ、地方出先機関って何?それについて主に書いてあるけど、そこに無駄があるの?と質問してみる。
  • CAPP (2006/01/08(日) 10:51:56)
      ごめ。中央省庁は民間と同じようにそれぞれ地方に支社みたいなのを持ってるんです。それを地方出先機関と書いたんですが、例えば上に出した国交省なら地方整備局とか、道路局とか、多数の機関があります。で、これらの機関は5年前の再編のときにほとんど整備されずに残っていると言われています。例えば今の国交省なら旧運輸省系の地方整備局と旧建設省系の地方整備局があったりして。もうこの時点で無駄ではないのか、と思います。また、これらの出先機関は中央に比べて仕事が少なく(と言われている。本当は知らない。)、さらに効率化を図ればだいぶ人員を削減できると考えます。さらに国家公務員の多くがこれらの機関に所属してまして、これらの機関を整備するだけでも相当量の人員を削減できると考えています。
    ま、中央にも無駄がないとは思いませんが、地方出先機関をもっと考えた方がいいのではないか、と思ってるわけです。
  • 村 (2006/01/11(水) 17:01:51)
      なるほどね〜。よく分かりました。確かにそこに手をつけたらよさげですねぇ。
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