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2005/12/28(水)     日記・兵どもが夢の跡編
黄昏の街を背に 抱き合えたあの頃が 胸をかすめる
軽はずみな言葉が 時に人を傷つけた そして君は居ないよ
窓に反射する 哀れな自分が 愛しくもある この頃では
Ah 僕は僕のままで ゆずれぬ夢を抱えて どこまでも歩き続けて行くよ いいだろう?
mr. myself


ライブの後からの話を含めて今日の日記を、と思ったんですが、大して書くことないです。

昨日は本当に存在したんだろうか。そんなことさえ思ってしまう今。ライブが終了し、ドームの外に出た瞬間からもう、ライブは本当にあったんかな、というような感覚に襲われてました。

とりあえずライブが終わったあとは、ドームのある後楽園から地下鉄で東京へ。ドームには凄い数の人がいたはずなのに地下鉄は余り混んでおらず、東京交通機関のキャパシティに驚きました。東京に着いた後、コンビニでクリームを買い、手に塗りたくって手のひらのひび割れを緩和し、晩飯食べてビールをがぶ飲みし、寝床を見つけて就寝。今日の午前の新幹線で帰宅って感じです。寝床は環境が劣悪だったためあまり寝られず、帰りの新幹線は爆睡。帰ってきてからも眠たい一日でした。

ま、そんなこんなで現実に戻ってきましたとさ。

あ、昨日と今日で日記を新たに3つ更新しました。ちょっとだけ注意でした。


いつの日も この胸に流れてる メロディ
切なくて 優しくて 心が痛いよ
陽のあたる坂道を昇る その前に
また何処かで 会えるといいな
その時は笑って 虹の彼方に放つのさ イノセントワールド
果てしなく続く イノセントワールド


あ〜、あのシーンがエンドレスリピート。
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2005/12/27(火)     日記・Mr.Childrenドームツアーファイナル編
12月27日・28日は東京に行っていました。東京でのイベントは2つ。
最初のイベント:就活
実はメインにして最大のイベント:Mr.Childrenドームツアーフィアナルに参加
でした。
この日記はMr.Childrenドームツアーフィアナルについて。

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この、この上ない幸せ感をどう表現しよう。昨日の夜から考えていたんですが、言葉が見つかりませんよ。

最高の3時間でした。

としか。
幸せ爆発ってやつでした。手を叩きすぎて、手のひらが手相に沿って細かく割れました。途中からそれに気づいて、かなりの痛みもあったんですが、そんなんどうでもいいや〜って感じでさらに手を叩いてました。

そこは真・異空間。

Mr.Childrenのライブはいい、いい、ってよく聞いてましたが、ほんとにいいです。私も過去いくつかの有名アーティストのライブに行ったことはありますが、群を抜いています(多少のミスチルバイアスあり)。だいたい、周りで何人ものファンが泣いてるライブなんて初めて見ましたよ!!
ファンなら絶対に行かないといけないです。一生に一度は。

以下、ライブレポートです。曲順に沿って報告します。今回は運良くツアーファイナルって事で、いつも以上の盛り上がり(桜井さん談)と、ファイナルならではの特典がありました。

1.Loveはじめました
なんでこの曲で始まったんだろうとずっと考えていたんですが、もしかしたら、ツアー「I "Love" U」をはじめましたって意味だったのかもしれないです。

2.Dance Dance Dance
花火が爆発して大盛り上がり。「give me love. give you up. give me one true.」はファンのみ(桜井さんのボーカルなし)で大合唱。最高。

3.ニシヘヒガシヘ
1曲目もそうですが、普段あまり聴こうと思わない曲でも全てがいいと思えてしまう魔力がありました。

4.跳べ
この歌でも「跳べ」のところはファンのみに歌わせる粋な計らい。一体感が何とも言えない心地よさでした。

5.Innocent World
はい、来た。はい、来ちゃった。失神寸前。
以前からライブではこの曲と「ラララ」(後述)はファンに歌わせるっていう噂を聞いていたんですが、予想以上。なんと、1番と最後のサビを全部歌わせてくださいましたのでございますよ(ちなみに1/42ではサビだけ)。半端じゃないですよ?ドームにいる全員がMr.Childrenの演奏でInnocent Worldを大合唱するんですよ。桜井さんはそれを聞いているだけ。
私は全身から鳥肌が噴出すっていうような感覚。若干涙ぐみました。私の右隣の人は号泣してました。私的に今回のライブで1番。

・MC
桜井さんがしゃべるんですが、今日はファイナルって事ででーぶいでー(桜井さん談)の撮影をしていますみたいな話。来年の春くらいに発売されると思う、らしい。はい、絶対買います。だって私も参加してますもん。
桜井さんのしゃべりはおもしろかったです。テレビでも面白い人ですが。
最後に桜井さんがI Love YouとかI want youとか言ったらファンもそれを返す見たいな流れで次の曲へ。

6.言わせてみてぇもんだ
なんかかっこよかったです。この後PADDLEにでも行ってくれればと思っていたら・・・

7.くるみ
はい、来た。はい、来ちゃった。撃沈。
「この歌は問いかけの歌詞ばかり。でも、最後の数行は、問いかけではなく、今のMr.Childrenに対する答えのようになってる。」
桜井さんのハーモニカとギターを中心に展開されるアレンジはオリジナル以上の感動がありました。これにはさすがに私も泣きました。私の右隣の人は号泣してました。左隣の人も泣いてました。てか、このときはかなりの人がすすり泣いてました。私的に今回のライブで2番。

8.CANDY
こっからはバラード攻め。この辺から不思議な感覚に陥っていきます。異空間ってやつです。

9.靴ひも
大体の曲にライブアレンジが掛かってるんですが、これも良かったです。

10.隔たり
コン○ームの歌ですね。この辺からまた少しずつ雰囲気が変わってきました。

11.ファスナー
ここでファスナーかと。え?ファスナー?みたいな。

12.Monster
アルバムではあまり聞こうと思わないですが、ライブで聞くとかっこいいんですよね〜。特にディスプレイやステージで行なわれるMonsterを表した演出がかっこよかったです。ちなみに「Knock Knock」のところはファンと掛け声を合わせるって感じでこれまたGood。

13.CENTER OF UNIVERSE
正直この曲がライブで歌われたことにびっくりしたんですが、かっこよかったです。最後の「CENTER OF UNIVERSE」というところはふぁんが大合唱。たまりません。

14.ランニングハイ
待ってました!やっぱこの歌メチャメチャかっこいいです!メチャメチャ気持ちいです!そしてステージを走り回る桜井さんもかっこいいです。

・MC
桜井さんに任せられている時間だそうで、桜井さんが選んだ歌を歌ってくれるというお話。他のライブでは「君が好き」とか「CROSS ROAD」とか、いろいろ歌ってるみたいです。

15.名もなき詩
ギター一本での名もなき詩にはしびれ倒し。面白かったのが、みなさんが喜ぶ歌だと思いますとかいいながら、鈴木さん(ドラム)の唯一の曲である「思春期の夏」(in Kind of Love)を歌い始めたこと。そう来るんや!?みたいな。爆笑でしたよ。

16.ラララ
来た!私はこれを聞きたかったんです。というか大合唱したかった。ラララ〜ラララ〜♪ 気分爽快。

17.overture
おお!この流れってもしかして!?

18.蘇生
来た来た来た来た!!蘇生を歌ってくれるんやっていう喜び。
間奏の ah〜ah〜ah〜♪ をファンだけで大合唱。曲は終わったあとは桜井さんが何回も「何度でも、何度でも」っていうから、ファンは何度でも何度でも ah〜ah〜ah〜♪ の大合唱を繰り返してました。そのせいで腕は疲れました(笑)。最後に桜井さんが合唱を止めて、一人でシメ。この絶妙のアレンジは何ともいえない爽快感と一体感。私的に今回のライブで3番。

19.Worlds end
蘇生とWorlds endのコンボでテンションは最高潮。ええ曲やわ〜。

20.Hallelujah
やっぱこの曲は歌うんだな〜。「ハ、ハレ、ハーレ、ハレールゥ、ハレ、ハレールゥ」のところをファンが合唱していたら、途中からHallelujahの音楽に合わせて桜井さんが「and I love you〜♪」って歌いだし・・・。

21.and I love you
ああ、凄い繋がり方だな〜って。1番は桜井さんのアカペラですよ。めっちゃよかったです。ちなみに右隣の人は泣いてました。左隣の人も泣いてました。私は大丈夫でした。

・アンコール
手拍子、手拍子、拍手、手拍子のリズム。

1.未来
「これからの未来へ向けて、この曲を。」
なんかCDで聞くよりずっとかっこよかったです。

2.僕らの音
ああ、この歌を歌ってなかった!て思いました。しっとりいい感じでした。

3.潜水
「この曲の最後の歌詞が、今の僕らの気持ちです。」と桜井さん。
その後、私の頭の中は「ああ、生きてるって感じ」がずっと流れてました(笑)

どうやら普通のライブならここで終了だったようで、SignのBGMで退場するそうなんですが、なななんと、やはりファイナル!!びっくりがありましたよ!

桜井さんがメンバーを紹介し終えた後、
「そしてもう一人!・・・。・・・。小林武史!!」
うぉー!!ですよ。ファンみんながうぉー!!って。何してくれるんやろう!?って思ったら・・・。

4.Sign
小林武史さんがピアノを弾くSign。それはもう心の底に染み渡る感動。Signってほんっとにいい曲だなぁって再確認。これは私も泣きましたね。え?右隣の人ですか?はい、号泣です。もちろん左隣の人も泣いてましたよ。てか、結構みなさん泣いてはりました。

そしてヨーイドンのBGMでMr.Childrenが退場しライブ終了。夢の3時間が終了です。


目の前に本物のMr.Childrenがいて、他のファンと一緒になってライブならではの曲を楽しむ。他のアーティストのライブもそれはそうなのですが、Mr.Childrenゆえの独特の雰囲気があります。ファンのほとんどがミスチル大好きで、心底ライブを楽しむ雰囲気。
ほんとにいい時間を過ごせました。

次のライブも絶対行きます!!チケットを取れれば・・・。
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  • rero (2005/12/30(金) 01:56:59)
      右隣,左隣はいいけど,ペアチケットじゃなかったの?
  • CAPP (2005/12/30(金) 08:21:15)
      ペアチケットでしたが、右隣も左隣もあなたの知らない人です。特に左隣は私も知りません。
  • rero (2005/12/30(金) 16:39:26)
      ふーん.回りくどい表現だけど,右隣がペアで行った人なのか.
  • CAPP (2005/12/30(金) 23:06:35)
      そうそう。
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    2005/12/27(火)     日記・就活?編
    12月27日・28日は東京に行っていました。東京でのイベントは2つ。
    最初のイベント:就活
    実はメインにして最大のイベント:Mr.Childrenドームツアーフィアナルに参加
    でした。
    この日記は主に就活について。

    ---

    さて、先週に続き東京へ行ってきました。今回は泊まりで行くということでかなりマッタリコース。朝早くの新幹線に乗り、ノリノリで東京へ。途中の米原辺りは、これも先週に続き凄い雪でした。この辺ってこんなに降るんですね。


    さて、東京につくとそこは快晴。お昼はラーメン激戦区とかいうところで黒味噌ラーメンってやつを食べました。真っ黒。でもなかなかうまかったです。写真を撮り忘れたのが残念。ウマァ度★★★☆☆。

    で、就活。今回は先週とは違うところです。が、内容的には似たようなもん。内容を書いてもあれなんで、個人的にもあれなんで、書くのはやめときます。ここで書くのはこれに関連した別のこと。

    今回行ったところは前回とは場所が違います。今回はKヶ関。前回は、志望先の庁舎の一時移転先であるMの内でした。Kヶ関には初めて行ったんですが・・・。なんじゃここ。どれだけいろんなもんが一箇所あつまっとんのかと。私の第2志望と第3志望の機関は同じビルに入ってるし(知ってたけど)。しかもどれだけ凄いビルにやねんと。

    (警備員さんに見つからないようにこっそり撮影(笑)。一応モザイクかけてます。)

    イベントが終わってから私は完全に観光モード。Kヶ関に行く途中、すぐ近くに見たことある建物があったんですよね。

    国会議事堂じゃん!!
    モードの切り替えには十分な建物。Kヶ関をうろうろした後、国会議事堂へ。ここでは堂々と写真を撮り(笑)、国会議事堂の周りをぐるっと回ろうと歩いてたら、またすぐ近くに見たことある建物が。
    総理官邸じゃん!!
    警視庁の鬼のような警備と、多数の黒塗りの車が往来する中、官邸周りをうろつく私は完全に浮いてましたね。警視庁の人にかなり不審がられてたと思います。
    興奮したのは、黒塗りの車から柔道で有名な某Yさんが降りてきたこと。おお、有名人や!って田舎もん丸出しでした。他にも多数黒塗りの車が官邸に入っていってました。この日は官邸で何かイベントでもあったのかな?
    さらに、総理官邸の隣には衆議院議員会館があるんですが、そこに出たり入ったりする黒塗りの車の数も凄かったです。そういう車の中には絶対有名人がいるんだと思って凝視してたら、なななんと、ポスト小泉の一人・F氏が!この昼一番興奮した出来事です。
    その後さらにぶらついて国会図書館へ。入るには新規登録が必要だったので辞めましたが。近くにはさらに自民党本部、民主党本部、最高裁判所が集積してました。

    東京って凄いとこなんだなぁって妙にリアルに感じました。それと同時に何とも言えない緊張感も感じました。色々見て、就活に対するモチベーションが上がった部分もありますが、ちょっと怖さのようなものを感じた部分もあります。就職できる如何の怖さではなく、もしかしたら、こんな緊張感のあるところで働くの?みたいな。

    いずれにせよ、いい経験になったと思います。特に周辺を歩き回ったことが(笑)

    で、その後いよいよもう一つのイベントのため東京ドームへ・・・。
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    2005/12/28(月)     ねむったーいよ。
    今日は今年一年のCAPP的競馬を総括するつもりだったんですが、遅くなったし、明日もあるんでもうやめます。

    なんか昨日、全然寝られなかったんですよね。寝ようと思うんだけど、めちゃめちゃ目が冴えて、全然寝付けなった。朝電車で寝ようとしても眠れなかった。

    これって、ディープインパクト・ショック?

    とりあえず今は心地よく眠れそうなので寝ます。
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  • スーまさ3 (2005/12/27(火) 17:41:11)
      それは恋の病ですか?
  • CAPP (2005/12/28(水) 18:24:13)
      はい、ある種の恋の病だと思います。病気です。
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    2005/12/25(日)     希望の数だけ失望は増える。
    今日はもうダメなので更新してしまいます。

    結果はご存知の通りってやつです。不安的中。

    競馬場のどよめきも凄かったですが、私の精神のどよめきも凄かったと思います。自分で言うのもなんですが、1時間ほど半放心状態。

    4コーナーからの光景は、私には受け入れ難いものでした。いつものように外に持ち出しても弾けないディープインパクト。その瞬間を私の心は理解できませんでした。

    なぜ負けたのか。

    今日のディープインパクトは明らかにいつものディープインパクトではありませんでした。直線を向いて、全く弾けなかった。あれなら普通のG1馬。強いディープは何処に行ってしまったのか。

    原因は昨日懸念したように、状態の悪さではないでしょうか。返し馬のときのディープはまさにギリギリ。アバラが浮いて見えました。これで大丈夫か?と思ったんですが、不安的中ってやつです。元々小さい馬ですから、体の大きな歴戦の古馬たちに初めて揉まれる立場は苦しかったでしょう。

    ラップはこれです。
    7.0-11.4-11.7-12.1-12.9-13.0-12.2-11.8-12.0-12.3-12.0-11.4-12.1
    なんてことはない流れ。12秒台前後の淡々とした落ち着いた流れ。しかも最後の3Fも12秒台が2回と、それほど厳しくない。確かに今の中山の馬場は前有利で、流れも前有利に働いたところはありますが、それでもこんなラップなら、ディープの4コーナー時の位置取りを考えると、いつものディープなら6馬身くらい離して勝っているところです。

    前々でこれ以上ないという騎乗をしたルメール&ハーツクライ。いつものように後方から行って、外外を回った武豊&ディープインパクトとは走った距離も違うでしょうし、展開もハーツ向き。それでもディープは今までそういうレースをして弾けてきたんですから、敗因はレース運びではないと思います。

    もうひとつ、敗因として考えられるのは故障ですが・・・。それは考えないことにしましょう。

    さて、ここまでできるだけ感情抜きに私の思う敗因を書いてみたわけですが、どうにもこうにも。

    どうして負けた。

    唯一の三歳馬の挑戦で二着に来たんだからよくやった?いやいや、これまでの三冠馬は有馬記念を絶対に勝ってきたんですよ。ここは史上最強の名において絶対勝たなければいけなかった。

    最後は伸びていた?いやいや、あれは今までのディープインパクトじゃないんですよ。あんな馬じゃない。

    一つ勘違いして欲しくないのは、関係者の皆さんを批判しているんじゃないということ。関係者の皆さんはファンの凄まじい期待の下、凄まじいプレッシャーの中で、ディープを勝たせるために最善の努力をしてがんばってこられたことでしょう。こんな素晴らしい馬を我々に見せていただいて、私は感謝しています。ただ、もう、私の中で、彼は絶対的なHEROなんです。

    一着と二着が入れ替わらないか。有馬記念の結果を見るたびに思います。有馬記念をやり直せませんか。レース後からずっと思っています。

    ずっと無敗のままで。彼のレースではずっとハラハラドキドキして。レースの後にはずっと感動して。ずっとそんな気持ちを味わいたかった。彼が引退するまでずっと。

    競馬だから、勝負事だから、走り続けていればいつかは負ける。それは私もわかってる。私のこの感情は競馬バカの単なるエゴ。それも私もわかってる。

    それでも、そんな言葉では片付けられないよ。
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  • rero (2005/12/25(日) 20:30:28)
      結局,いくら嘆こうと,これからも勝ち続けていくしかない.これをトラウマに連敗,引退なんてことになって悲劇の三冠馬の中に埋もれてしまうくらいなら.同じ「有馬記念さえなければ」でもこれから勝ち続けるのと負けるのでは未来が全く違う.
  • CAPP (2005/12/27(火) 00:18:34)
      ごもっともです。
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